無料お見積り・ご相談
なぜ! 外構屋が塗りかえリフォームをはじめたのか?

 外構と塗装はどちらも外回りのリフォーム業ですので、ガーテリアのお客様から「塗装工事は、やってないの?」と聞かれることがあります。
 残念ながらガーテリアでは、ただの塗装工事はやっていません。
 ガーテリアがやっているのは、環境問題を解決するための新しいリフォーム工事のご提案です。

 ただの塗装工事をお望みの方は、ここでページを閉じてください。
 そうではなく、塗装工事にかける費用をもっと有意義に使いたいという方は、最後までお読みください。

 今回は『エコ・省エネ』ご提案、+Dr.Eco(プラスドクターエコ)第一弾として、塗装工事をお考えのお客様に、『せっかくやるなら新しいリフォーム!』をご提案いたします。

そのペンキ塗りかえ、チョット待った!

+Dr.Ecoの『新しい塗りかえリフォーム』をご提案します!

前回の塗りかえリフォームのときに、どんな塗料を使ったか覚えていますか?

 塗装工事をご相談されるお客様に『前回の塗装工事』について聞いてみたところ、こんな結果が出ました。

 ”塗装屋がいろいろな塗料のカタログを見せてくれたけど、何を使ったかなんて覚えていないよ。”
 ”気にしたのは工事費くらいだったよ。”
 ”高級な塗料も勧められたけど、お金もかけられなかったので、なんとなくお値打ちに見えた塗料を選んでしまったよ。”

塗りかえが終わった時に、何か変わったことはありましたか?

 ”塗ってもらってキレイになった・・くらいか・・。”
 ”まぁ、よくやってくれたよ。”

 こんなくらいしか、感想がありませんでした。

塗料のことなんてわからない

 塗料の種類は何万種もありますが、ほとんどが見た目をキレイにする商品だけ! 塗装屋ができるリフォームの提案なんて、そんな程度なんです。
 塗装は仕上がってしまえば、素人では見た目以外、何を塗ったかなんて、わかるはずもありません。
 これでは工事代金も曖昧になってしまって、安く済ませるために塗料の質を落とすとか、そんな選択肢しかありません。

わたしは、それをブチ壊したいのです!

 これからの塗りかえリフォームは、ただ見た目をキレイにすればいいだけではありません。
 塗りかえによって、あなたの生活が変わらなければ意味がないのです!

塗りかえで外断熱リフォームもできちゃうとしたら?

外断熱リフォームとは?

 断熱構造を持たない住宅は、夏の暑さと冬の寒さを防げないので、エアコンやヒーターに頼らなければ生活できません。
 最近のご新築は壁の中に断熱材が入っていますが、断熱材だけでは快適な生活を得ることはできません。

一般的な外断熱リフォーム  そこで注目を集めているのが、住宅の外壁をさらに外断熱材でぐるっと囲うリフォームです。
 外断熱リフォームをした住宅は、何もしていない住宅と比較して、室温差が10℃出ることもあります。
 室温にこれほど差があれば、エアコンの稼働時間も大きく削減することができます。

外断熱で室温がマイナス10℃

 ただ、リフォーム屋がよくやる外断熱は、住宅の外壁にブ厚い断熱材を貼っていくという工法です。
 この工法は効果があるのですが、貼り合わせる断熱材が重くなって、住宅に負荷がかかるという問題があります。
 さらにリフォーム費用も、戸建て住宅の場合は500万円もかかってしまいます。

 この外断熱リフォームを、外壁の塗りかえると一緒にできちゃう方法があるのです!


+Dr.Ecoオリジナルの『外断熱コーディング』工法

 どのようにすれば断熱材を、住宅に負荷をかけることなく使うことができるのか?
 +Dr.Ecoは、厚みのある外断熱材を一切使用せず、わずかな厚みで外断熱の機能を持たせる、新しい商品を開発しました。
 それは、外断熱材をコーティングするという発想から生まれました。

わずか0.2ミリの厚みで、断熱材以上の働き

 この『外断熱コーティング工法』は、わずか0.2mmの厚みだけで、断熱材以上の働きをします。
 住宅に一切の負荷をかけることなく、外断熱の機能を持たせることができるのです。

 『断熱材を厚くしないと、断熱効果は得られない。』
 こんな常識をブチ壊した商品です!

外壁に機能を持たせる塗料

 なぜ、わずか0.2mmの厚みで、断熱材としての効果を発揮できるのでしょうか?
 もちろん、ただの塗料ではありません。
 この塗料の開発には、非常に高度なナノテクノロジーの技術が関わっているのです。

外壁表面に赤外線を反射する機能を持たせ、温度上昇を抑える

 真夏の季節に住宅を熱する最大の要因は、外壁に降り注ぐ赤外線です。
 特に日中は、屋根の表面温度は60℃を超えるほど上昇します。この温度は灼けた砂浜のように、裸足で歩くことができません。

 +Dr.Ecoの外断熱コーディングは、赤外線を最大94%反射し、外壁表面の温度上昇を抑えます。

赤外線を最大94%反射

 他社製の遮熱塗料でも、色を白く塗って赤外線反射率を高めている塗料があります。
 色が明るいほど赤外線反射の条件が良くなりますが、+Dr.Ecoの外断熱コーディングは同じ色の遮熱塗料と比較した場合でも、より優れた機能を発揮することができます。

外壁表面に残る熱を拡散させ、外壁の内側(室内)に熱伝導させない。

 熱は、温度の高い方から低い方へ、一方向的に熱伝導していきます。
 赤外線によって熱せられた外壁の表面温度は、そのまま住宅の内側へ入ってきます。

 +Dr.Ecoの外断熱コーディングは熱伝導を抑えつつ、熱を拡散させて表面で下げる機能を持たせます。

放熱(排熱)と断熱

 優れた遮熱性能があっても、太陽が空にある限り、外壁はじわりじわりと熱せられていきます。
 外断熱の実現には、熱せられた温度が室内に熱伝導しにくくするような機能が重要です。


ドイツの大学と共同開発したオリジナル商品です。

 +Dr.Ecoの外断熱コーティングは、ドイツのザールランド大学の研究機関と共同開発した商品です。
 単なる海外からの輸入商材ではなく、日本の環境に合わせて設計されています。

10年のメーカー保証つき! メーカーが保証する塗料は日本唯一!

 外断熱材として優れていても、耐用年数が短くては意味がありません。
 +Dr.Ecoの外断熱コーティングは、厳格な試験によって30年の長寿命を認可された商品です。
 今回のリフォームにこの塗料を選択すれば、次回のリフォーム工事は30年先まで必要ありません。

 さらに、メーカー自身が10年の塗膜保証をつけています。数万種類とある塗料の中で、メーカー保証がある塗料はありません!

性能のまとめ

 ① 外断熱材を目的として開発された塗料です。塗料であって、ただの塗料ではありません。
 ② しかしながら、一般的な塗りかえリフォームと変わらない費用で、+αの外断熱リフォームを実現できます。
 ③ 熱を防ぐ機能を持たせており、真夏の住宅全体の温度上昇を防ぎます。
 ④ 冬は保温効果を高めます。

冬は保温効果を高めます。

 ⑤ 負荷テストで最大30年の耐久テストに合格しています。
 ⑥ 10年のメーカー保証がついています。
 ⑦ 塗膜に水が染み込みません。通常は塗膜に水が入って劣化します。
 ⑧ 外壁にヘアクラックがあっても、塗膜は破れません。


外断熱リフォームで、あなたの生活が変わります!

 +Dr.Ecoの外断熱コーティングを選べば、リフォーム工事を終えたその日から、生活の変化に気づくでしょう!

リフォームのその日から、室内が涼しくなったと肌で感じられます。

 実績として、鉄筋コンクリート造りの住宅をリフォームしたときのエピソードをご紹介します。

外断熱リフォーム前 白い住宅なのに灼熱地獄

 鉄筋コンクリートは太陽の熱が蓄積されやすく、夏は夜になっても温度がすぐには下がりません。
 生活はひどく大変で、昼はもとより、夜になってもエアコンの設定温度は18℃でした。
 エアコンは常にフル稼働、6~9月にかけてとんでもない光熱費を支払っていました。

 ところが、塗りかえリフォームのときに+Dr.Ecoの外断熱コーティングを選択した結果、生活は一変しました。

外断熱コーティング後 同じ色なのにエアコンが不要になった

 まず、塗装中に早くも、涼しさを体感できたそうです。
 でも最初は、たまたま天気が変わったとか、そんな風にしか考えていませんでした。

 ところがその後は、昼間ですらエアコンを消して過ごせる時間が増え、夜間も扇風機さえあれば十分になってしまいました。
 常時18℃設定から一変、エアコンがいらなくなるんですよ! あなたは信じられますか!

鉄筋コンクリート住宅の生活が一変した!

鉄筋コンクリート住宅の生活が一変した

リフォーム前

【昼間】
 エアコンの設定温度を18℃にしても冷えない。
 子どもの汗が止まらない。
【夜間】
 夜になっても室温がなかなか下がらない。
 3階(最上階)は暑くて寝られないので、家族全員が1つの部屋で一緒に寝る生活。

 6~9月の電気代 120,000円 (※4人家族世帯のケース)

+Dr.Eco外断熱コーティング後

【昼間】
 多くの日を、扇風機だけで十分に生活できるようになった。
 外出するときに夏バテをしなくなった。
【夜間】
 エアコンを使うと寝冷えをしてしまう。
 お盆の時期に1~2回使うかどうかまで削減。

 6~9月の電気代 80,000円

 4ヶ月で40,000円も省エネ!

リフォームの費用を、取り戻すことができるかも!?

 今回のリフォームでお金を使いましたが、これからずっと電気代を節約できるので、次のリフォームが必要になる30年の間に大部分を取り戻すことができそうです!
 ここまで効果があるのならば、塗りかえリフォームのときに外断熱コーティングを選ばない手はありません!

 あなたが前回、塗りかえリフォームをされたときには、こんな体感ができましたか?
 大切なお金を出すのであれば、価値が実感できなければダメなんです!


ゼロエネルギーハウスはご存知ですか?

 2020年を目標として、すべての新築住宅に対して省エネが義務化される法案が出されています。
 LED照明、ソーラーパネル、エコキュートなどとともに、断熱にも一定の基準値が設けられることになります。

 しかし恐ろしいことに、現在の戸建て住宅の95%以上が、この断熱の基準を満たしていません。
 古い住宅は光熱費をムダ使いし続けています。

 過去の例としては、阪神大震災後に設けられた新しい耐震基準のときに、基準を満たしていない古い住宅の資産価値が下落してしまいました。
 今回の省エネ基準実施後にも、同じような現象が起きるでしょう。

だから! 今からゼロエネルギーハウス実現!

 +Dr.Ecoは住宅のリフォームを実施するときに、同じ費用で+αの『省エネリフォーム』が実現できるような商品を開発しています。
 今回ご紹介させていただいた商品は、ゼロエネルギーハウス実現の第一弾に過ぎません!

畜産業にも貢献!

 +Dr.Eco商品は戸建住宅以外の建造物でも、いろいろな実績があります。

 例えば養豚場でのエピソードでは、屋根の塗装を半分まで終えたときに、場内の豚がみんな、塗装済みの屋根の方に集まってきたそうです。

豚も認めた性能!

 それまでは出荷前に死んでしまう豚も少なくありませんでしたが、塗装工事完了後には死亡数が減ったとの報告をいただきました。

 養鶏場では鶏の死亡数削減のほか、タマゴの量と質の改善にも役立ったとの報告をいただきました。
 家庭用の商品ですが、いろいろなところで使われています!

最後に・・

 最後まで読んでいただいて、誠にありがとうございます!
 ガーテリアがなぜ塗装工事をやっているのか、おわかりいただけたでしょうか?

 わたしたちは、ただの塗りかえリフォームを提案したいわけではありません。ただし、いくら商品が良いものでも、工事の内容も良くなければ意味がありません。
 ガーテリアの外構工事で培ってきた信頼を塗装工事でも守っていきますので、ぜひガーテリアに『外断熱リフォーム』をご相談ください。

 ここまでお読みいただいた方にだけ、最後にささやかなプレゼントをいたします!
 LINE@にてガーテリアを友だち追加していただいた方に、リフォーム時の高圧洗浄の費用をゼロにするクーポンをプレゼントいたします!


ガーテリアへのお問い合わせ方法

ガーテリアへ電話をかける

外構工事の見積依頼  打ち合わせのため外出していることもございます。
 ガーテリアへ直接ご来店いただく場合は、当日でも構いませんので必ずご連絡ください。

 万が一、電話に出ることができなかった場合は、折り返しご連絡いたします。

LINE@でお問い合わせ (スマートホン向け)

LINE@  スマートホンをご利用いただいている方は、LINEによるご質問・お問い合わせもご利用いただけます。

 LINEでのトークは、ガーテリア以外の他人に内容を見られてしまうことはありませんのでご安心ください。

東海のお店と対応エリア 関東のお店と対応エリア